大阪・京都で泊まれる無印良品の宿2選|MUJI roomとMUJI BASEを比較

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無印良品の家具や雑貨に囲まれた、すっきりと心地よい空間。

「こんな雰囲気のお部屋に、そのまま泊まってみたい」と思ったことはありませんか?

大阪と京都には、無印良品の世界観を実際に体験しながら泊まれる宿があります。

大阪は「リーベルホテル大阪」の中にある12室限定の「MUJI room」。
京都は、2026年5月にオープンした全18室の「MUJI BASE KYOTO kiyomizu」です。

どちらも無印良品らしい心地よさを感じられますが、宿泊施設としてのスタイルや楽しみ方には違いがあります。

「大阪と京都ならどちらがおすすめ?」
「ホテル全体が無印良品なの?」
「家族や友人と一緒に泊まれる?」

そんな疑問を解消できるように、それぞれの特徴や客室、設備、アクセスまでわかりやすく紹介します。

なお、関西には奈良県吉野山の「MUJI room SAKAMOTOYA」もあります。
この記事では、大阪と京都の2施設に絞って比較しています。

  1. 大阪・京都で泊まれる無印良品の宿|まず違いを比較
  2. 大阪「MUJI room LIBER HOTEL」の魅力
    1. 無印良品の世界観を楽しめる12室限定の客室
    2. MUJI roomはA~Dの4タイプ
    3. TYPE A|檜風呂でゆっくり過ごしたい方に
    4. TYPE B|連泊にも使いやすい設備
    5. TYPE C|家族や友人と最大4名まで
    6. TYPE D|最大6名で泊まれるのが魅力
  3. 無印良品のフードやアメニティも楽しめる
  4. 天然温泉スパも楽しめるのが大阪の魅力
  5. 京都「MUJI BASE KYOTO kiyomizu」の魅力
    1. 清水寺参道の入口にある全18室の宿
    2. 無印良品と京都らしさが溶け込んだ客室
    3. 京都の客室は4タイプ|最大4名まで
  6. 京都ならではの「9つの地域体験」にも注目
    1. 小川珈琲で宿泊者限定の朝食も
    2. 無印良品の売店や連泊に便利な設備も
  7. 大阪・京都の宿泊料金は予約時に確認しよう
  8. 大阪・京都へのアクセスとチェックイン時間
    1. リーベルホテル大阪へのアクセス
    2. MUJI BASE KYOTO kiyomizuへのアクセス
  9. 大阪と京都どっちがおすすめ?目的別に選ぼう
    1. 家族旅行・大人数なら大阪
    2. 女子旅・友人旅行なら大阪も魅力的
    3. 京都観光をじっくり楽しむなら京都
    4. 連泊するなら設備も比較
  10. 無印良品の宿についてよくある質問
    1. 大阪のリーベルホテルは全室が無印良品ですか?
    2. 京都は全室が無印良品の宿ですか?
    3. 無印良品のアメニティは持ち帰れますか?
    4. 何人まで泊まれますか?
    5. 京都には駐車場がありますか?
    6. 朝食はありますか?
  11. まとめ|大阪と京都で違う「無印良品のある旅」を楽しもう

大阪・京都で泊まれる無印良品の宿|まず違いを比較

「無印良品のホテル」と聞くと、大阪と京都に同じようなホテルがあるように思うかもしれません。

実際には、2つの宿はスタイルが異なります。

大阪の「MUJI room LIBER HOTEL」は、既存のリーベルホテル大阪の中に設けられた無印良品仕様の客室。
4タイプが3室ずつ、合計12室あります。

一方、「MUJI BASE KYOTO kiyomizu」は、良品計画が展開する宿泊事業「MUJI STAY」のひとつ。
京都・清水に長く根差してきた宿をリノベーションした、全18室の宿泊施設です。

比較ポイント 大阪 京都
施設名 MUJI room LIBER HOTEL MUJI BASE KYOTO kiyomizu
スタイル 大型ホテル内の限定客室 MUJI STAYの宿泊施設
客室数 12室 18室
客室タイプ 4タイプ 4タイプ
最大宿泊人数 6名 4名
特徴 ホテルステイ+無印良品 京都の暮らし・文化+無印良品
チェックイン 14:00 15:00~24:00
チェックアウト 11:00 10:00

ざっくり選ぶなら、ホテルの中でゆっくり過ごしたいなら大阪、京都の町や文化まで楽しみたいなら京都と考えるとわかりやすいでしょう。

無印良品のお部屋に泊まってみたい方へ

MUJI roomは12室限定。旅行の日程が決まっているなら、まず空室を確認しておくと安心です。

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※宿泊料金・空室状況は日程によって変わります。

大阪「MUJI room LIBER HOTEL」の魅力

大阪市此花区にあるリーベルホテル大阪では、2024年12月から「MUJI room」の宿泊がスタートしました。

ホテル全体が無印良品仕様になっているのではなく、無印良品の世界観を取り入れた12室限定の客室です。

無印良品の世界観を楽しめる12室限定の客室

MUJI roomは、無印良品が「新しいくらしの共創の場」をコンセプトとした宿泊空間です。

木やタイルなどの素材を生かしたシンプルな空間で、旅行先でありながら、どこか自宅のように落ち着いて過ごせる工夫がされています。

無印良品が好きな方はもちろん、「物が多すぎない、すっきりしたホテルでのんびりしたい」という方にも気になるお部屋ですね。

MUJI roomはA~Dの4タイプ

MUJI roomにはTYPE A・B・C・Dの4種類があり、旅行する人数や過ごし方に合わせて選べます。

客室 利用人数 主な特徴
TYPE A 2~3名 檜風呂・洗濯乾燥機・ミニキッチン
TYPE B 2~3名 洗濯設備・大型冷蔵庫・ミニキッチン
TYPE C 最大4名 バンクベッド・リビング
TYPE D 最大6名 バンクベッド・広いリビング

TYPE A|檜風呂でゆっくり過ごしたい方に

TYPE Aは木を基調としたシンプルな客室です。

大きな特徴は、浴室に檜風呂が採用されていること。

洗濯乾燥機や大きめの冷蔵庫、電子レンジを備えたミニキッチンもあり、短い旅行だけでなく連泊にも便利です。

TYPE B|連泊にも使いやすい設備

TYPE Bは、木とタイルを生かした温かみのある客室です。

洗濯設備、大型冷蔵庫、ミニキッチンなどが用意されているため、数日間の大阪滞在にも使いやすくなっています。

MUJIとIDÉEが選んだ民藝や工芸品も取り入れられており、シンプルな中にも個性を感じられる空間です。

TYPE C|家族や友人と最大4名まで

TYPE Cは最大4名で泊まれるバンクベッドタイプです。

リビングと寝室がゆるやかにつながっているため、家族や友人と同じ空間でゆっくり過ごしたい方に向いています。

冷蔵庫や電子レンジも用意されているので、テイクアウトした食事を部屋で楽しみたいときにも便利ですね。

TYPE D|最大6名で泊まれるのが魅力

TYPE Dは最大6名まで利用できます。

バンクベッドに加え、大きなソファや広々としたリビングがあり、家族や友人みんなで集まりやすい客室です。

ホテル公式サイトでも、TYPE C・Dは家族旅行だけでなく、女子旅やグループ旅行にもおすすめされています。

「せっかくの旅行だから、夜もみんな同じ部屋でおしゃべりしたい」という方にはうれしいですね。

無印良品のフードやアメニティも楽しめる

MUJI roomでは、客室だけでなくアメニティにも無印良品らしさを感じられます。

化粧水や乳液、入浴剤などのアメニティのほか、客室タイプによってはアロマディフューザーやMUJI BOOKSによる本も用意されています。

さらに、人気のバウムをはじめ、お菓子やおつまみ、ドリンクなどのフードアメニティも楽しめます。

ホテル公式サイトでは、食べきれなかったフードアメニティは持ち帰ることができると案内されています。

ただし、客室にある備品やアメニティがすべて持ち帰れるわけではありません。
判断に迷うものは、ホテルスタッフに確認してくださいね。

天然温泉スパも楽しめるのが大阪の魅力

リーベルホテル大阪には、天然温泉を楽しめる「RIVERSIDE SPA」があります。

楽天トラベルでも、MUJI roomについて天然温泉スパ付きの素泊まりプランや朝食付きプランが掲載されています。

温泉の大浴場だけでなく、サウナや露天風呂もあるので、観光で歩き疲れた日のリラックスタイムにもぴったりです。

無印良品の客室でくつろいで、そのあと温泉へ。
そんな「ホテルに泊まること自体を楽しむ旅」ができるのは、大阪ならではの魅力です。

MUJI roomは素泊まり・朝食付きプランもチェック

宿泊日によって料金が変わるため、希望日の価格を比較して選ぶのがおすすめです。

楽天トラベルでMUJI roomの宿泊プランを確認する

京都「MUJI BASE KYOTO kiyomizu」の魅力

京都の「MUJI BASE KYOTO kiyomizu」は、2026年5月20日にオープンした宿です。

京都・清水に40年あまり根差してきた宿をリノベーションし、外観を生かしながら、無印良品の世界観を感じられる全18室の施設へと生まれ変わりました。

清水寺参道の入口にある全18室の宿

MUJI BASE KYOTO kiyomizuがあるのは、京都市東山区清水。

歴史ある清水寺参道の入口にあり、京都観光の人気エリアに泊まりながら、その土地の日常や文化にも触れられることを大切にしています。

昼間のにぎやかな京都だけでなく、朝や夜ならではの落ち着いた清水の雰囲気を楽しみたい方にも気になる立地です。

無印良品と京都らしさが溶け込んだ客室

客室は、無印良品の商品や家具だけでまとめられているわけではありません。

京都を拠点に活動するアーティストや、京都近郊の作家による作品も取り入れられています。

無印良品らしいシンプルさの中に、京都の工芸や暮らしの雰囲気がさりげなく溶け込んだ空間です。

派手なホテルよりも、静かで落ち着いた場所でゆっくり過ごしたい方には特に魅力的ですね。

京都の客室は4タイプ|最大4名まで

客室は、ダブルルーム、ツインルーム、ツインルーム バスタブ付、ファミリールームの4種類です。

客室 最大人数 主な特徴
ダブルルーム 2名 クイーンベッド1台
ツインルーム 3名 2段シングルベッド+デイベッド
ツインルーム バスタブ付 3名 バスタブ・デスク付き
ファミリールーム 4名 家族・グループで利用しやすいタイプ

2人旅ならダブル、3人ならツイン、お風呂でゆっくりしたいならバスタブ付き、家族や友人と泊まるならファミリールーム、と選ぶとわかりやすいでしょう。

なお、公式サイトでは客室紹介欄と宿泊情報欄で一部の面積表記に差があるため、本記事では客室面積を掲載していません。

京都ならではの「9つの地域体験」にも注目

MUJI BASE KYOTO kiyomizuの魅力は、客室だけではありません。

公式サイトでは、京都の日常に触れられる9つの地域体験が紹介されています。

そのひとつが、宿泊者限定のガイドツアー「早朝の清水参り 清水寺」です。

昼間とは違う静かな清水を、地元の目線で体験できるプログラムになっています。

ほかにも、朝の銭湯、金継ぎ、地元のスーパー、豆腐店など、観光スポットを巡るだけではなかなか出会えない京都を楽しめます。

開催内容や時間は変更される可能性があるため、参加したい体験がある場合は宿泊前に公式サイトで最新情報を確認しましょう。

小川珈琲で宿泊者限定の朝食も

施設1階には「小川珈琲 清水店」があり、宿泊者向けのオリジナル朝食も用意されています。

現在の公式案内では別料金となっているため、利用したい方は予約時やチェックイン時に最新の内容を確認してください。

朝の清水を散歩してから、ゆっくりコーヒーと朝食を楽しむ。
そんな京都らしい一日の始め方も素敵ですね。

無印良品の売店や連泊に便利な設備も

館内には無印良品の商品を購入できる売店があります。

アメニティとして使われている商品やトラベル用品、カレー、お菓子なども購入できます。

さらに共用設備として、ウォーターサーバー、洗濯機、乾燥機、製氷機、電子レンジを用意。

荷物をできるだけ少なくして京都に数日滞在したい方にも便利です。

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大阪・京都の宿泊料金は予約時に確認しよう

宿泊先を選ぶときに、やはり気になるのが料金です。

ただし、ホテルの料金は宿泊日や曜日、人数、客室タイプ、プランなどによって変わります。

そのため、記事に掲載された過去の価格だけを参考にするのではなく、実際に泊まりたい日を入力して最新料金を確認するのがおすすめです。

予約前には、次のポイントも確認しておきましょう。

  • 宿泊できる人数
  • 客室タイプ
  • 朝食の有無
  • バスタブの有無
  • 温泉・スパの利用条件
  • 京都の地域体験の開催状況
  • キャンセル条件

特に家族や友人との旅行では、「全員で同じ部屋に泊まりたいか」を先に決めると、客室選びがしやすくなります。

大阪・京都へのアクセスとチェックイン時間

リーベルホテル大阪へのアクセス

リーベルホテル大阪の住所は、大阪府大阪市此花区桜島1丁目1-35です。

JRゆめ咲線「桜島駅」に隣接しており、ユニバーサルシティ駅からも1駅。
大きな荷物がある旅行でも移動しやすい立地です。

チェックインは14:00、チェックアウトは11:00です。

MUJI BASE KYOTO kiyomizuへのアクセス

住所は、京都府京都市東山区清水4-171です。

公共交通機関では、京都駅から市バスを利用し「清水道」で下車、徒歩2分です。

専用駐車場や送迎はありません。
車で訪れる場合は、周辺の駐車場を事前に調べておくと安心です。

チェックインは15:00~24:00、チェックアウトは10:00です。

大阪と京都どっちがおすすめ?目的別に選ぼう

家族旅行・大人数なら大阪

4人を超えて同じ客室に泊まりたいなら、大阪のMUJI roomが選びやすいでしょう。

TYPE Dなら最大6名まで宿泊でき、広いリビングやバンクベッドもあります。

天然温泉スパも楽しめるため、観光だけでなくホテルで過ごす時間も大切にしたい家族旅行にも向いています。

女子旅・友人旅行なら大阪も魅力的

3~6人ほどの友人旅行なら、TYPE C・Dが候補になります。

ホテルに戻ってからもみんな同じ部屋でおしゃべりしたり、お菓子を食べたりできるのは、グループ旅行ならではの楽しさですね。

京都観光をじっくり楽しむなら京都

清水寺周辺を中心に京都観光を楽しみたいなら、MUJI BASE KYOTO kiyomizuが魅力的です。

清水寺参道の入口という立地に加え、早朝の清水参りをはじめとする地域体験も用意されています。

「人気スポットを見るだけでなく、京都の日常にも少し触れてみたい」という方には特に向いています。

連泊するなら設備も比較

数泊するなら、洗濯や食事に関する設備も確認しておきたいところです。

大阪のTYPE A・Bには洗濯設備や大型冷蔵庫、ミニキッチンがあります。

京都では共用の洗濯機・乾燥機・電子レンジなどを利用できます。

「できるだけ客室内で完結したい」なら大阪のTYPE A・B、「京都の町歩きを中心に必要な設備も使いたい」なら京都、という選び方もできます。

無印良品の宿についてよくある質問

大阪のリーベルホテルは全室が無印良品ですか?

いいえ。

無印良品の世界観を体験できる「MUJI room」は、リーベルホテル大阪内にある12室限定の客室です。

京都は全室が無印良品の宿ですか?

MUJI BASE KYOTO kiyomizuは、無印良品の世界観を感じられる全18室の宿泊施設です。

ただし、無印良品の商品や家具だけではなく、京都のアーティストや近郊の作家による作品も取り入れられています。

無印良品のアメニティは持ち帰れますか?

大阪のMUJI roomでは、食べきれなかったフードアメニティを持ち帰れると公式サイトで案内されています。

ただし、客室内の備品やアメニティすべてを持ち帰れるわけではありません。
わからないものはホテルスタッフに確認してください。

何人まで泊まれますか?

大阪のMUJI roomは客室タイプによって最大6名、京都のMUJI BASE KYOTO kiyomizuは最大4名です。

大人数で全員同じ部屋に泊まりたい場合は、大阪のTYPE Dが最大6名まで利用できます。

京都には駐車場がありますか?

MUJI BASE KYOTO kiyomizuには専用駐車場はありません。
送迎もありません。

車で訪れる場合は、周辺駐車場の場所や料金を事前に確認しておきましょう。

朝食はありますか?

京都では、1階の小川珈琲 清水店で宿泊者向けのオリジナル朝食を利用できます。

大阪のMUJI roomには、楽天トラベルでも朝食付き・素泊まりの宿泊プランが掲載されています。

大阪で無印良品の世界観に浸るなら

12室限定のMUJI roomは、日程によって空室状況が変わります。まずは希望日の料金と空室をチェックしてみてください。

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※価格・宿泊プラン・空室状況は楽天トラベルで最新情報をご確認ください。

まとめ|大阪と京都で違う「無印良品のある旅」を楽しもう

大阪と京都には、無印良品の世界観を楽しみながら泊まれる、それぞれ個性の違う宿があります。

大阪の「MUJI room LIBER HOTEL」は、大型ホテル内にある12室限定の客室です。

最大6名まで泊まれるタイプがあり、天然温泉スパも楽しめるため、ホテルステイを満喫したい家族や友人グループにも魅力的です。

一方、「MUJI BASE KYOTO kiyomizu」は全18室。
無印良品らしい心地よい空間だけでなく、清水の町や京都の日常に触れられる地域体験まで楽しめるのが特徴です。

ホテルの中でゆっくり過ごしたいなら大阪。

京都の町や文化まで含めて旅を楽しみたいなら京都。

同じ「無印良品の宿」でも、選ぶ場所によって旅の楽しみ方は大きく変わります。

無印良品が好きな方はもちろん、「いつものホテルとは少し違った、落ち着いた時間を過ごしたい」という方も、大阪・京都旅行の宿泊先候補としてチェックしてみてはいかがでしょうか。

※宿泊料金、客室設備、アメニティ、宿泊プラン、地域体験などは変更される場合があります。予約前に各施設の公式サイトや予約ページで最新情報をご確認ください。

この記事を書いた人
かん太

タクシー運転手のかん太です。
タクシーに乗務して20年、還暦を過ぎても、まだまだ現役ドライバーです。
日々、安全・安心・快適な運転を心がけています。
休みの日は、ドライブやランチを楽しみながら、街中で目にした景色をスマホに納めています。
温泉巡りや食べ歩きを楽しみながら、地元ならではの魅力を発信するブログを運営中です。

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