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黒松本舗 草月(そうげつ)のどら焼き│東十条に来たら外せない和菓子

どら焼きとは

周りを覆っている皮も中に入っているあんも他とは違う独特のどら焼きです。

どら焼きを食べた感想

黒砂糖と蜂蜜を練りこんである外の皮は、しっかりと焼き色が付いており、香ばしい感じとふんわりと甘い感じが始めに口に入ってきます。その後で入ってくるのは上質な小豆で作られたあん。上品な甘さが口の中に広がり、最初の皮とこのあんが一体となると本当に幸せな気持ちになる食感にメロメロになります。きっと味わったことのないこの新感覚に夢中になってしまうこと間違いなしのどら焼きです。このどら焼きのために東十条へ行かれても絶対損はしません!

どら焼きを食べられるお店の情報

店 舗 名 黒松本舗 草月(そうげつ)
所 在 地 東京都北区東十条2-15-16
電話番号 03-3914-7530
アクセス JR京浜東北線・東十条駅南口坂下角 徒歩1分
JR埼京線十条駅・徒歩10分
営業時間 10:00~18:00
定 休 日 火曜日 (繁忙期変動あり)
公式HP http://www.sogetsu.co.jp/index.htm
Google Map (Google Map)

黒松本舗草月のどら焼きをオススメする人

言うまでもなく甘いものが本当に好きな方です。全国色々などら焼きがありますが、こんなに他とは違う特徴が見た目にも味にも出ているどら焼きは見たことが無いからです。甘いもの、和菓子に目がない方にとっては、この感動は忘れられないものとなり、必ずリピーターとなってまたこの東十条の地を訪れることになるでしょう。

東十条の黒松本舗草月に行く時に注意する点は混雑

平日早めの時間に行くことが出来れば、さほど待ち時間なく購入出来ますが、土日など休日になると驚くような長い長い行列が出来ています。なので、平日に行かれるか、土日でないと難しい場合は早めの時間か、夏場の暑い日に並ぶのは辛いので避けた方が良いと思います。

まとめ

黒松本舗草月の他に、東京3大どら焼きと言われているお店があります。台東区浅草にある亀十のどら焼き、同じ台東区上野御徒町にあるうさぎやのどら焼きの2店舗。どちらのどら焼きも黒松本舗草月のどら焼きと同じで、皮もあんも独特な甘さの中にこれも独特の香ばしさがあって病みつきになってしまいます。どら焼きはしごをするのもいいかもしれませんね☆